August 2009
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July 2009
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June 2009
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「うなゐの友」と「巨泉玩具帖」
「FOLK TOYS NIPPON」とは、直接関係はないのですが、最近、発売されたフォークトイ関連本に日本のおもちゃ―玩具絵本『うなゐの友』より があります。ぱっと見だけでも、渋いです。 FOLK TOYS NIPPONを読んで、フォークトイってかわいいなって思っていただけた方、しかし、掲載しているモノ以外にも、ほんといっぱいあります。そんな中、本来はどんなだったのか、ということで、いまでも参照されることが多いのが「うなゐの友」。 時代を経るにつれて、いろいろなものがお土産品として複製、発明されていく中で(それはそれで「いやげもの」的でおもしろい世界です)、この本で描かれている当時から続くものが、ツウや蒐集家の間でいわゆる本来の郷土玩具とされています。 ...
Jun 29th
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Jun 26th
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Jun 24th
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Jun 24th
Jun 23rd
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Jun 23rd
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Jun 23rd
Jun 22nd
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from EDITOR / 担当編集者O氏の想い
こんにちは! 担当編集オギノです。 本書を手に取っていただいくと、まずオシャレでカワイイ写真にキュンとくるんじゃないかと思います。装丁・デザインを担当したのは、2008年にJAGDA新人賞も受賞されている小杉さん。撮影は、岡本充男さん。やもするとジメっとなりがちな古い郷土玩具たちを、それは見事にオシャレに今っぽく蘇らせてくれています。 とはいえ、この撮影、ぶっつけ本番というか、 郷土玩具をお持ちの中村さん/森田さん/痴娯の家におじゃまして、 近所の庭や道路、壁、その辺にあるありとあらゆるもので、“即興”で撮影をしているんです。時間も限られている中、それぞれの郷土玩具の持ち味を次々に引き出していく“セッション”の現場に立ち会えたのは、この本の制作の中でも一番思い出深いです。 ...
Jun 22nd
“しかし年月を重ねると、その普遍性に“馴染み”が出てくる。最初は「つまんないなー」なんて感じたものが、逆に手放せないものに変わることもある。その妙に感あり。”
– 【REVIEW】Webデザインとグラフィックの総合情報サイト - MdN Interactive - PLAY ほか3冊 /文:増渕俊之さん
Jun 18th
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Jun 18th
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INTERVIEW/テアトルBNN
BNN新社のメールマガジン、テアトルBNNでインタビューを受けました。本書をつくるきっかけや、制作秘話をお話ししています。インタビュアーは、ご実家に鳩車とちゃぐちゃぐ馬こが飾ってあったという、マーケティング部の神野さん。 http://www.bnn.co.jp/contact/mailmag_bnn/
Jun 17th
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“昔ながらの物語りや意味をもったにっぽんの郷土玩具たちは、ぼくらが気づかないうちに静かにひっそりと、今目の前から消えようとしている。デザインの観点からもぼくらは、日...”
– 【REVIEW】にっぽんの郷土玩具 ー これもデザイン | FORM_Story of design
Jun 16th
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“どれも懐かしい雰囲気を感じるデザインとなっています。また、動物をモチーフにしたものがかなり多いことが分かります”
– 【REVIEW】 おすすめのデザイン本「FOLK TOYS NIPPON ーにっぽんの郷土玩具」: DesignWorks
Jun 16th
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竹ざるを犬にのせると「笑」 
”ザルをかぶせられた犬は、誰かにいじめられているわけではなく、もちろん、帽子というわけでもありません。実はここにはちょっとした洒落が隠されているのです。「犬」という漢字に「竹冠」をのせると「笑」という字になることから、言葉遊びとして、「むずかる子を笑わせ機嫌を直す」という、子を思う親の思いが込められています。寝ている子どもの上につるすと「ザルが水を通すように、鼻の通りをよくする」とも言い伝えられ、昔はざるかぶり犬の鼻の穴にこよりを撚って通し、子どもの鼻づまりが直るように願ったのだそうです……。” ---ZARUKABURI_INU ざるかぶり犬_東京都台東区/H6cm前後 ...
Jun 15th
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Jun 15th
凧の博物館 →
銀座の洋食店「たいめいけん」のビルの5Fにある凧の博物館。 初代、茂出木心護氏がコレクションした3,000点もの凧が展示されています。本書では紹介しきれなかった、古くていいものに出会えます。
Jun 14th
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小さな郷土玩具館「杜」 →
東京都西多摩郡にある郷土玩具館。 郷土玩具の蒐集家、森田一郎さんのコレクション約6,000点の中から、3,000点が展示されています。中でもはと笛のコレクションが魅力。 本書ではその素敵なはと笛のコレクションを紹介しています。
Jun 14th
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痴娯の家 →
今回、資料協力をいただいた、新潟県柏崎市の郷土玩具館。明治・大正期に紙問屋の岩下庄司さんがコレクションした5万点もの全国の郷土玩具の一部が展示されています。本書で郷土玩具の魅力に取り憑かれてしまった方々には、こんな奥深い世界も待っています。ぜひ訪れてみてください。 →HPより “柏崎はコレクションの「まち」として有名です。かつて「七大コレクション」と呼ばれる収集品がありました。 ◆ ◆ ◆...
Jun 14th
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Jun 14th
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Jun 14th
Jun 14th
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amazonで買う。
Jun 14th
書籍プレゼント →
デザイングッズのオンラインショップ caina(カイナ)さんで、 FOLK TOYS NIPPONのプレゼントがあります。 ぜひご応募下さい。
Jun 14th
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collex →
代官山のインテリアショップ、COLLEX LIVINGさん。 本書の中の”HELLO! HERE THEY ARE!”のロケーションとして協力していただいきました。COLLEXさんでは、にっぽんの郷土玩具は扱っていませんが、北欧のダーラナホースや、リサ・ラーソンの動物の置物などが手に入ります。 collex blog
Jun 13th
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Jun 13th
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Jun 13th
FOLK TOYS NIPPON on twitter →
Jun 11th
BNN新社 →
Jun 11th
““In Japan, artisans have been making folk handicrafts for centuries in...”
– BNN, Inc. -BOOKS:Culture Books-
Jun 8th
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HELLO!
WELCOME. This is the weblog of the book “FOLK TOYS NIPPON”. In this book, you can enjoy to read & see traditional Japanese FOLK TOYS & ART in terms of design & folktales, with plenty of cute photos. Most of them are made of natural materials like paper, woods, sands. Also the motif are natural beings like animals, fish, and imaginary animals. We selected old good...
Jun 8th